カテゴリ:想定外の設定( 15 )


2008年 10月 08日

AGFA COLOR FILM

「01.92」 有効期限のカラーネガが上がってきました。

27枚取りのフィルムで画像を取れたのは15枚。
光量が足りないものはフィルム上にまったく絵ができませんでした。
絵が出てきたのはこんな感じです。

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感光はかなり悪くなっています。(しょうがないですよね)
発色はかなり劣化しています。(これもしょうがないでしょう)
これはフィルム上で部分部分、均等性がなくなっています。(不思議はありません)
ピントははっきりでていません。(僕の技術不足もあると思います。)

しかし15枚の絵がでてきたというのは驚きでした。
つまり僕は怪しいおっちゃんを完全には信用していなかったということなんですが、完全に信用に値する結果でもなかったということで、、、ここは引き分け?

手元の3本のAGFAは使うのはやめておきます。
さてP3200はどんなものでしょうね?
ただでさえ粒子は粗いと思いますが、もっと粒子が荒れそうだからモノクロームで夜の街を撮ってみようかなと思います。

はぁ、物好きやな。
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by yutakah9 | 2008-10-08 16:16 | 想定外の設定
2008年 10月 06日

AGFAとT MAX P3200

リハビリです。
なんとかパスワード覚えてました。(今日は写真はありません。)

先日、あやしげ~なKodak Photo Shopに寄りました。
なにが怪しいって、、、フィルムと一緒にワインを売ってるんです。
フォトフレームや三脚の横に 赤ワイン???

Kodakとはあるけれど、観光客相手のみやげ物屋がテナントを並べる雑居ビル。
どう見ても通路にショーケースを置いてここから中は店だぞ~ぉって言わなきゃわからないようなとこです。
1台のDPEマシンが置いてあるんで、写真屋なんだな~って思えるかな。

以前、この店でコニカミノルタのCenturia 100を2ダースほど買いました。
そのときコニカミノルタがフィルム事業撤退を発表したあとで1本が10香港ドル(約140円)と安かったから棚にあるだけ買いました。
中古カメラの性能テスト用には十分だろうと買いましたが、その色艶には改めてとても感動。
さすがサクラカラーの末裔。(なんのこっちゃ?)
ⅢfとOM-1で大事に使いましたが、現像もプリントも別のお店でした。
だって不安でしょ。

さてまたこの店で出会ってしまった不思議なもの。
AGFACOLOR MAXI XRG100というカラーネガフィルム。
AGFAのカラーネガフィルムなんてなかなか珍しいものを見た気がして買おうとしたら、店番のおばちゃんがいるだけ。
前は怪しげなおじさんがいたけど。

おばちゃんが近づいてきた。
広東語しか話さないみたいだ。
僕がどれをほしいかもわからないみたい。
交渉は数分で終了、つまりは話すことはギブアップ。
おばちゃんは身振りでカウンターの中に入って来いという。
ほしいものはどれか棚から自分で引っ張り出せといっているようだ。(推測)
中に入ってAGFAを手に取ると17香港ドル(240円くらい)。
おばちゃんに17香港ドルを渡すと「OK」、ここだけは英語で返事をくれました。

実に珍しいものを買えたと喜んで帰る途中、パッケージを見ると有効期限が。。
「01.92」、、、92って、、、今年は2008年でしょうが。
92年1月製なのか?
いやいやもしかすると2001年92日目の生産?
それでも7年半、、、フィルムってそんなに使えるんだったっけ?

おそるおそるパッケージを開けると強い酸の臭い。
薬品はいまだに元気なようだけど、フィルムって18年も保存利くのかな?

返品するかどうか、検討数分。
とりあえずLeica Ⅲfに入れてみることにした。
このフィルムで世紀の一瞬を撮るような場面に遭遇したらどうしようとか思いつつ、フィルムの先をハサミでカット。
もう返品できないな、と思いつつとっとと写しまくりました。
で、とっととDPEにフィルムを預けてきました。
出来上がりは翌日です。

その帰り、ふと思いついて例のKodak Photo Shopによって見ました。
懐かしい怪しいおっちゃんが、近づいてきて「Can I help you?」
棚を見るとやはりそこにはAGFA がひと山積まれています。
「珍しいフィルムがあるけど、それは買えるのか?」「もちろん、でも期限切れてるからね。それでもいいなら1本5ドル(約70円)、心配ない、ちゃんと使える。俺を信用していいぞ。新品がいいならKodak Gold 1本30ドル」
「AGFAはいつのフィルム?」と聞くと「かなり古い、でも大丈夫。」
しばらく考えて3本買いました。
15香港ドル、、、あれ、この前、1本で17香港ドルだったなぁ。
このいい加減さがたまりません。
せめて明日の出来上がりを見たほうが良かったかな。

ふとAGFAの山の横を見ると見慣れないフィルムが。
Kodak T-MAX P3200 Black and Whiteが2本。
ISO 3200なんてフィルムがこんなとこで売ってる?
誰が使うの?  あ、僕?
もうこの2本は僕が買うことに決まっているような気になってきた。
で、おっちゃん 「これ買ってくか?すごいぞ超高感度だからストロボは要らない。でも、期限切れてるから1本10香港ドル」  
見ると2002年12月とある。
つまり期限切れてからもう6年。
でも、もう後戻りはできません。
3本のAGFAと2本のP3200を持って帰ってきてしまいました。
どのカメラに入れて撮ろうか、けっこうドキドキしてるんですよ。

ずいぶんと写真を撮る時間がなかったので、とりあえずリハビリはこのあたりで。
次はAGFAで撮影した結果報告できるかな。
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by yutakah9 | 2008-10-06 20:12 | 想定外の設定
2008年 07月 14日

香港の特別発行切手(動物シリーズ?)

息子の通う歯科医院(もちろん香港のですが)から定期健診においではがきが来ました。
これに貼られていたのが、この切手です。

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よく見る切手とは形もデザインも違うので、気になってコンデジ接写を試みましたがなれないのでこんなものです。
だれかアドバイスを。。。

でも「花帽水母」って、なかなかいい感じの名前ですね。
切手の水母部分にはなにか樹脂を表面塗装しています。
ちょっと凝っているのに、香港内標準料金のHK$1.4(20円弱)でした。

香港にも記念シリーズ切手とかあるんでしょうね。

以前、香港ディズニーランド開園記念切手とか、中国故事成語切手というのを買って息子にやったんですが、どこかにやってしまったようです。
最近の中学生は切手収集とか興味ないんでしょうかね?

そういえば僕も中学までは熱中していましたが、それ以後は続かなかったですね。

でも久しぶりに切手に関心を持ちました。


後日談>> どうも毎年動物切手があるようです。
        特別発行ではないのかも。。。
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by yutakah9 | 2008-07-14 13:13 | 想定外の設定
2007年 11月 13日

適当な茶飲み話

えっと、ではお茶の時間です。

中国茶を初めて飲んだのはウーロン茶でした。
日本史でお茶と言えば栄西禅師の喫茶養生記、、、ですが、読んだことは有りません。
なら、言うなよと言われそうですが。

中国のお茶といえば三国志を読むと劉備玄徳がお母さんのために川のほとりにたって茶を運ぶ船を待ち、直接お茶を買うということが書いてあります。
当時、お茶を飲むのは銀を飲むのと同じと言われるくらいお茶は高価なものだったとか。
さて、どう淹れたものかわからずにお湯を注いで日本茶のように飲んでみました。
苦くて渋くて、ずいぶんと飲みにくい。

何年か後、S社から缶入りウーロン茶がでましたがあんなお茶が売れるのかなと思ったものです。
私が心配しなくても売れましたね。
すっかりドリンク界では定番入りしています。
福建省茶葉分公司の名前も覚えたし、中国の女の子が普通話で会話するテレビCMも日本では定番ですね。
最近、レンタルビデオで日本のテレビ番組を見るときにこのCMを見て、女の子の話す言葉がわかるとけっこう嬉しいですよ。
すごく簡単な言葉だけですけど。

さて烏龍茶を冷たくして飲むというのは中国ではおよそ考えられないことで、日本発の新しい文化だと知ったのはシンガポールに引っ越したときです。
デパートのフードコートで「Iced Oolung Tea」と拙い英語でオーダーすると「無い、Chinese Teaはある」という返事が来ました。
そのとき、この違いが良くわかりませんでしたね。
中国茶はウーロン茶だろう、くらいでしたからね。
ま、なんとか「Iced Chinese Tea:中国茶のTea Bagで紙コップにお湯を入れてもらい、氷を放り込んだ」を出してもらいました。

中国では体を冷やすということは良くないことなので、冷たい飲み物や料理(特にスープ)は摂らないと知ったのは少し後でした。
スープは中国語で「湯(タン)」です。
広東語だと「湯(トン)」で、肩たたきみたいですが、ま、暖かいものなんです。
スープは体を温め滋養を摂るもの、お茶は体を温め気持ちを寛がせるものなんですよ。
だからヴィシソワーズなんて冷たいスープは中国では論外の料理なのですね。

PETボトル入りの冷たくした烏龍茶なんてのも論外の上の物だったのです。
「だった」、、、21世紀になって中国もちょっと変わりました。
今では中国のコンビニや駅のスタンドでもPETボトルの烏龍茶が買えます。
お茶の先生に言わせれば「中国茶は入れたらすぐに飲むものよ、でなければお茶が酸化して飲めたものではなくなるね。PETボトル入りの烏龍茶の味や色が変わらないのは絶対になんか入ってるよ。」とおっしゃいます。
私は逆らいませんよぉ。
PETボトルのウーロン茶、もちろん飲みますけどね。
とにかく、この出来事で烏龍茶はどこにでも置いてある物ではないことを知りました。

さてシンガポールでお茶です。
ときどきチャイナタウンのTea Houseに出かけました。
シンガポールはインドネシア人やマレー人から見れば国そのものチャイナタウンです。
なんでわざわざチャイナタウンがあるんだということですが、しっかりあるんですよ。
また話がそれました、戻ります。

中に入って卓を借り、お茶と茶菓子を選びます。
記憶ではお茶の種類は30-40種類、もっとあったんじゃないかと思います。
茶器と一緒に茶葉を持ってきてくれて、お湯は好きなだけもらえます。
一杯目を口にするまではお世話になれます。
あとは勝手に湯を汲んで飲め、というスタイルですね。
お客は本を読んだり、将棋をしたりして何時間もボーっと過ごします。

まずお湯で茶器をあっためて、茶葉にお湯を注いで、一回目はすぐに湯を捨てます。
それから1煎目はお湯を注いで20-30秒、この時は香りも味も少し浅いですね。
そして2煎目、3煎目が香り・味の良いところ。
でもほんとはシンガポールではお茶は中華料理を食べるとき以外、あまり親しみませんでした。
飲むときにはジャスミンとか香り系のお茶が多かったかな。
蓋碗に茶葉を入れて湯を注ぎ、蓋をずらしてお茶をすするという飲み方を憶えました。

香港に移ってから、普段からお茶を飲むことが増えました。
飲茶(ヤムチャ)の機会が増えたからですね。
初めてポーレイ(プーアル)茶を飲んだときホコリのような香りにはショックでした。
こんな味・香りのお茶が許されるのか、、、って、でも香港では人気ナンバー1ですよ。
ジャスミンや水仙茶のような草や花の香りをつけたのもあるなか、ダントツの人気です。

年代物の餅茶(直径15cmくらいのお皿のような形に固めたポーレイ)は中国や香港では投資の対象にまでなっています。
自分の生まれた年のお茶を買いたいという人も多いようですが当然古いほど希少価値があるので何十万円、何百万円ということになるとか。
我が家の息子は14歳ですが1993年ものとかいうと5万円くらいしてしまいます。
ほんとびっくりしてしまいます。

さて僕はS社のCMで感化されているので福建省に行くとお茶を買うものと思っています。
が、もちろん香港にもお茶を買いに行くお茶屋さんがあります。
三思堂(さんしどう;サンストン)さんというお茶屋さんが香港島のコーズウェイベイにあります。
旅行ガイドにも載っていますが、僕がゆくときはいつもお客が少ないですね。
ほとんど他の客にあったことが有りません。
そごうデパートからすぐ近くですが、なんでこんな場所にという小さなビルの11階にあるので目立ちません。
つぶれないかなぁ、と心配になります。
が、余計なお世話で平日はお客が多いそうです。

先生は元カメラマンという経歴だそうで、奥様は日本人だとか。
日本語が堪能なので平日には日本人向けに中国茶道の講座も開かれています。
ええ、もちろん僕は受講できません。
代わりに老婆(ラオポー:女房)を送り込み、つなぎをつけました。
以来、香港でお茶はここになっています。

先生はざっくばらんな人で、おすすめの鉄観音は?と聞くと。
「うちには5種類、友達にあげるなら100g 50ドルのこれ、自分で飲むなら100g 100ドルのこれ、あとは買わなくてもいい。」
ええっ、という感じのお答えです。
あとの3種類は誰に売るんだろう。

こうして香港でお茶してます。
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by yutakah9 | 2007-11-13 18:26 | 想定外の設定
2007年 09月 24日

ある夜  戦闘開始直前?

来る人、帰る人の歓送迎会ともなればお酒。
特に帰る人のための乾杯は断れないお国柄。

この夜の戦いも厳しかったと記憶しています。

テーブルにあるのは紹興酒9本とワイン4本。
この切りの悪い数から言えることは、、、そうです、数本づつ円卓に出動中。
彼らは自分の出番を待っているボトルです。

まだまだこれから、、、。。

ま、とりあえず、いっとこか。

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Nikon D50
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by yutakah9 | 2007-09-24 18:23 | 想定外の設定
2007年 05月 03日

中国語の夜明け

香港に来たのが2005年3月の終わり。
そうすでに2年が過ぎました。
当初、香港に来れば中国語か広東語はやらなきゃいけないだろな、とは思っていました。
最初はそのつもりだったのですが、でも実は全然勉強していません。
それは香港では意外にも日本語を使えるスタッフが多いこと。
ほとんどのスタッフは英語を話します。(さすが元英連邦)
さらには香港にいる駐在員の同僚でなんとか中国語を話すのは2名のみ。
他はニーハオ、ピャオリャン(美人)、謝謝、マイダン(お勘定)、我是日本人で香港生活を強引に乗り切ってきました。

もちろん僕たちにも中国出張はあるわけで、中国語と完全無縁であるわけではありません。
すこしは勉強してみようかな、という気持ちがないわけではありません。
それが僕たちをとんでもない世界に足を踏み入れさせたのです。

40代も半ばを過ぎたおじさんである僕らが中国語を勉強しようかなとぼんやり思っていた今日この頃、会社では社員向け普通話教室を開催することになりました。
そう香港では1997年中国返還以来、普通話教育が広がっています。
しかし普通話を話せない香港人は意外にも多いのです。
こうした社員への福利とスキルアップ支援を目的として初級口座と中級講座が行われることになりました。
渡りに船と駐在員仲間と語らって参加することになった僕ら。
考えが足りませんでした。
香港人もさすがに中華人民共和国香港特別行政区の住人です。
話せなくても読む、聞くはできるわけで日本人の考える初級とはまったくレベルの違う内容だったのです。

そう、この普通話教室は中国語で中国語を教えるというものでした。
ぼくらは漂流して外国に流れ着いた高田屋嘉兵衛か大黒屋光太夫のように中国語を学ぶことになりました。

なんとこの教室は週1回の授業で16回、3ヶ月半もあるんです。
すでに3回(1回は出張でお休み)の授業を終えましたが、とにかく自分が逃げないようにこの教室の様子をおりに触れて書いて見たいと思います。

我想学習中国話
我不想逃避教室  これは正しいのか???
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by yutakah9 | 2007-05-03 11:24 | 想定外の設定
2007年 02月 12日

日本のお土産

最近の帰国は突然でほんとにとんぼ返り。
今回は気持ち悪いくらいに暖かい2月の東京、子供と自分にお土産買うのが精一杯。

子供には「うさぎや」の「うさぎまんじゅう」 
そのままですが、こし餡が上品に甘い。
この見かけのかわいさが良いかな、と。

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そして自分にはカメラのキムラさん 新宿中古館で見つけたオリンパスDC。
お値段は銀電池代用VARTA製アルカリ電池込みで5300円。
付属に旭光学製標準レンズ用のフードがついてますが径49mmということでOM-1と同じ。
持ち出すときはレンズキャップとskylight filterを借りて装着、リュックに入れた。
ISOは800までで二重増合致式のピントがmanual(Ⅲfよりはるかに楽)な他は絞りもシャッタースピードもauto。
暗すぎるとシャッターが下りないという困り者。
それでもシャッターは下りてほしいぞぉ~。

なんとなく「うさぎまんじゅう」に似たかわいさを感じるのは僕だけだろうか。

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by yutakah9 | 2007-02-12 14:18 | 想定外の設定
2006年 12月 02日

最近のお気に入り

最近、よくリュックに入っているカメラはこれです。
Leica Ⅲf 1951年製 + Elmar 5cm(沈胴)

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香港で少しはまっている中国茶(プーアルの餅茶)です。
これは小ぶりで直径8cmくらいです。
葉を削るのがけっこう手間ですがおいしいですよ。

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今回はsnap shotではありませんでした。
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by yutakah9 | 2006-12-02 21:08 | 想定外の設定
2006年 10月 11日

エルマー 5cm F2.8

おととい手に入れたオールドレンズで試し撮りしました。

朝の歩道、おばさんがお掃除しているのをパシャしてからオフィスへ。

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お昼ごはんによく行く串焼き屋さん  うどんがおいしい。

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オープンスタイルのレストランですがISO100だとフィルムが厳しかった。

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ということでけっこういい感じで撮れた気がします。


Ⅲf ブラックシンクロ  + SUPERIA100
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by yutakah9 | 2006-10-11 23:25 | 想定外の設定
2006年 09月 02日

人が集まる場所

これまでに撮った写真を見てて人の集まり方もいろいろあるものだと思いました。
偶然にも全部 プロヴィア400Xで撮ってました。

朝7時半、太極拳で健康維持。

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お昼、お寺にお参り、願うのは国の平和と家族の安心。(タイです。)

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夕方、マカオに向かうフェリーのウェイティング・ホール。
狙うのは一攫千金、今夜はギャンブル・ナイト。

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一週間、終わってビア・ガーデン。(コーズウェイ)

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by yutakah9 | 2006-09-02 13:56 | 想定外の設定